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推しの子 34話「個人間オーディション」感想・ネタバレ 私にとっての嘘

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推しの子 3期メインビジュⅢ 推しの子

鈴林です。

これで終わりじゃなかった…!

次回は1時間スペシャルで最終回か…こんなドラマみたいな終わり方あるんや。

アニメで1時間作るの超大変だろうに…ありがたい……そして申し訳ないけどアニメは漫画とは違うオリジナルの終わり方に…してくれ……漫画の終わり方…の後に「実は!」みたいなのでも良いので…。

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推しの子 34話「個人間オーディション」

私にとっての嘘

フリルもそうだけど、ルビーもあれだけ早く泣けるのすごいって思うけど……芸能界という世界にいたらそんなことは当たり前なんだろうな。

感情をバッと開放できるというか…出し方をどうにでもできるというか…。

あの個人間オーディションの本意に気づく前に、「嘘」についてあそこまで考えてすぐに出せるルビーも…さりなちゃんもすごいよ。

フリルとあかねに「先生」なんて言ってもわかるわけないし、芝居の一部だと思ってくれたらラッキーくらい。

でも「いつもの」ルビーの前に見せたあの感情はいつも見せないものだったんだろうな。

黒川あかねが「その言葉が聞きたかった!」って言いだせなかったのは、ルビーの圧というかやる気も宋だけど…「役を譲る」気持ちが多少なりともあったんじゃないかな、と思っている。

大人がオーディションを決めた方が良いのは…わかるよ…。

「お互いで決めましょう」だと大変なことになる未来しかないからね。

黒川あかねのことを待っているアクアはこわいと思いました。

チョロすぎる重曹ちゃん

アクア、というかゴローは有馬かなを利用しまくることに思い切ったんだな。

自分がこれまで有馬かなに「思わせぶり」な態度をとってきてしまったこと、そして相手から多少でも想われていることを利用していこうと決めたんだ。

罪滅ぼしのように口では「こんな男に引っかかって…」とは言うけれども、実際アイのライバル役? を振ったのはアクアかもしれないし。

振ってなくても提案はしてそう。

アクアの言う「特別」と有馬かなの思う「特別」は違う。

正直重曹ちゃんとアクアの2人のシーン、ちょっとイライラして見ていられなかったけどなんか…アクア最後の観てたら吹っ飛んだわ。

画像引用元:https://ichigoproduction.com/Season3/story/34.html

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