鈴林です。
闇一きたか…。
ジャンプ+での漫画の闇一のかっこよさの方が好きだけど、アニメだとこうなるのか…。
そしてあのトークイベントが、ジャンプ+でやってる漫画にも繋がってるのがすげえ。
左ききのエレン 8話「この仕事をなめるな」
第三者から言われたくない言葉

今となったら柳の言っていることもわかるんよ…。
「明日死ぬと思ってやれ」ってのも「過去の仕事を引きずるな」ってのも理解できるし、「俺の案件やない、会社の案件や」ってのもわかる。
でもさぁ~~~~~伝え方ってものがあるじゃんかよ~~~~!!
柳の仕事に貪欲な姿勢とか、自分がどんな状況であっても仕事を獲得しチャンスをつかみ上に昇って行ってやるという気概は素晴らしいと思うんだけど…他人を見下すところがなぁ…。
柳の仕事の姿勢というか取り組み方? はマジで良いことだと思うよ。正しいとは思う。
クリエイティブな仕事をする人が聞いたら「そうだよな」とは思うと思うけど…でも伝え方と他人の使い方が悪いじゃん……。
光一が柳の真似をしてまで必死に仕事をしていたのに、「柳じゃない」ばっかりに光一に苦情が来て光一が仕事を替えられて、
柳から「才能が無い」って言われるところ観ていてとてもつらかった。
自分で自分に「俺って才能が無いのかな」って言うのと、第三者から真剣に「お前には才能が無い」って言われることのレベルは大きく違うんだよね。
才能ってなんなんだろう。
持前の発想力とか性格とかそれまでの経験とかから来るもので、後からどうにかできるものじゃないかもしれないけど…でもどうにかできて欲しいよな…。
「才能がある人物」として真っ先にエレンが出てきて、次にあかりが出てくるところが光一の普遍的なところだと思う。
あかりが超軽いノリで連絡してくれて助かったw
みっちゃん……

光一を何とか励まそうと光一と一緒に賞を取って、2人でなんとか柳を見返そうと思ったらトゲトゲしている光一には避けられるようになり、
光一と神谷を引き合わせようとしたら神谷が光一に応戦するようなこと言っちゃうし…。
2人に仲良くしてもらって、神谷には光一を以前のような雰囲気に戻すよう手伝ってもらえたら…って思ってただろうに。
みっちゃんもかわいそうだった。
画像引用元:https://eren-anime.com/
左ききのエレン 9話の感想
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