鈴林です。
前回サニートライ案件通った! → チーム解散…の流れを見せてからのちょっとの回想、安心するような…内容見るとやっぱり安心しないような…って感じだったw
最高のチーム認識ってどういう時にできるものなんだろう。
左ききのエレン 4話「最高のチームと出会った時」
神谷のイキり散らかし期
光一は厨二病って感じだったけど、神谷はしっっっっかりイキり散らかしてるな~~~~!
しかも実力が伴ってないわけでもなく、努力をしてないわけでもない。
しっかり努力してるしある程度の技術を身に着けていて「同期だったら俺が一番っしょ」という自負も自信も実力も持っている。
先輩からすると「こいつはどうやって道を正してやったらいいんだろうな」って思われてしまうだろうな…w
松浦さんの元で手伝うことになる時も、あれだけイキってたのに松浦さんが超絶懐の深い人で変わった人だから助かったw
「君はそんな風に考えるんだね! 色んな人がいるよな~~参考になるよ!」的な感じで嫌味無しに受け止められて発言した神谷自身も困惑してたの面白かった。
女関係も適当だし、随所に「俺ってすげーからさ! こんなこともできちゃうわけよ☆」感が出ていて、でも実力はあって…という厄介タイプ。
良い先輩たちがいたから…神谷はチームを重視するようになったのね…!
このチームでやることが重要な理由!!

神谷のチームに抜擢されて「サクセス…!」ってつぶやいてる光一キモすぎるw
みっちゃんに引かれてて笑ったw
サニートライの案件は神谷めがけて来たものだったんだ。
日本以外の国で行われた広告の実験について知っていて、その結果についてもあんな風に説明できるくらいだなんて…アンテナを広げているのは大事ってのはこういうことがあるからなんだろうな。
目黒広告社の営業部長(ずっと怒ってるように話す人w)もあの実験のこと知らなかったし、部長たちであっても考え方は様々。

その人たちを納得させられるだけのことを言える神谷の熱意ってすごい。
今は特にモノも情報も溢れかえっているから、だからこそそのモノに関する「情熱」がどれだけあるか、というのは重視されているように思える。
オタクだからゲームやアニメが真っ先に出てきちゃうけど、情熱を感じられる作品ってファンからも愛されるしね。
サニートライ案件から外れた光一が、「力になれてよかった」と言えるまでになった過程を2話で観られてなんかスッキリ。
エレンはあの広告を見ただけで、誰が作ったかわかるんだな…。すごいよ…さすエレ。
画像引用元:https://eren-anime.com/
左ききのエレン 5話の感想
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