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呪術廻戦 死滅回游 前編 56話「東京第1結界③」感想・ネタバレ きれいすぎてまぶしい

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呪術廻戦 死滅回游 前編 メインビジュ_R 呪術廻戦

鈴林です。

確かジャンプで原作者が謝ったり? していたパチンコ屋に行っていた件がここでちゃんと回収されてるのすげ~。

さすが仙台にあるパチンコ屋だ、でかい。

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呪術廻戦 死滅回游 前編 56話「東京第1結界③」

おしえて!天元さま!

天元さまがプレゼンテーション以外でもちょいちょい教えてくれるの助かりすぎる。

領域展開についての昔と今の違いとかわかりやすく教えてくれてありがとう。

天元さまの教え方がわかりやすいから、悠仁も私も日車の術式は昔の術師よりってことがわかったよ。

「必殺」があると確かに強いけれども、もっと広い考え方で展開できれば使える人も増える…のは納得。

日車は元々人を殺したいと思っていなかったからこそ、「必中」だけになったのかな。

きれいすぎてまぶしい

日車と悠二の肉弾戦面白かった。

もちろんその前のパチンコ裁判も面白かったw

そうだよね…交換所とパチンコ屋は「別々」の施設だもんな。

パチンコ屋の近くに「たまたま」金を交換してくれるお店ができているだけ、というのが建前だもんね。

呪力を取られた後、あそこまで肉弾戦が始まるなんて日車も意外だったろう。

悠仁はフィジカルギフテッド…とかではなく、ただ単純に身体が丈夫で強すぎる人間だからね。(羂索が入った女から生まれた影響…とかでもあるのかな?)

裁判の二審を知っていてあそこで控訴したのはすごい! 知識は身を助く!

もう一度裁判始まってすぐに、悠仁が罪を認めて意外だっただろうな。

パチンコの時とは違って、とても素直に真っすぐに罪を肯定して受け入れた。

日車の術式が、悠仁の当時の状況を日車に伝えるものだったのと、日車自身が弱い者を助けようとしてきたからこそ悠仁は殺されなかった。

初めて殺してしまったのは、あの裁判官とあの検事か…。許せなかったんだ。

人を殺した後、最悪な気分になったから自棄になって「死滅回游を楽しもう」と100人を殺し続けたのかな。

悠仁といるとつらいって言ってたけど、きっと一緒に居なくても…悠仁のことをふと考えるようになるだろうな。

画像引用元:https://jujutsukaisen.jp/episodes/56.php

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