記事内に広告を含む場合があります。
PR

逃げ上手の若君 23話「続・わたしの仏様」感想・ネタバレ 闇にいても光にいてもこの世は地獄

スポンサーリンク
逃げ上手の若君 2期 メインビジュ_R 逃げ上手の若君

鈴林です。

今回のエンドクレジットが鎌倉市長の絵で笑ったw

鎌倉市長にも描いてもらえるってすごいやん!!w 既に時行は鎌倉を取り戻していたか…!

逃げ上手の若君 23話「続・わたしの仏様」

変態の思い出MAD

諏訪に戻って鎌倉を取り戻す戦をする、となる中で三浦軍が出てくるけどどうしても

鈴林
鈴林

三浦って、「鎌倉殿の13人」だと

山本耕史がやってた奴の子孫か

あの三浦の…子孫…

というのが何より先に来るw

「鎌倉殿の13人」の三浦は「俺はいつでも裏切れるぜ」くらいの印象だったけど、三浦の子孫は北条のことだいぶ大切に思ってくれてるんだな。

時行はパっと見「逃げるのが好きらしい、なんか大事にされてる子」だから、すごい武将の元で戦えなくて落ち込むのもわかるけどw

時行が亜也子の考えた策を褒めつつ、1人で雫の策が通じるように考えてくれる、という流れ…優しさを感じる。

郎党みんなを大事にしてるって感じするわ。

楠木正成からもらった落書き帳みたいなのから読み取って、諏訪に来てからの日々を思い出してたくだり笑ったw

公式によるMADみたいなのできてて見ごたえあったわw

ニコニコ動画にアップしてくれないだろうか。YouTubeでも良い。TikTokにもあげてほしいw

変態ばかりだけれども、なんかもう変態であればこそ強い、みたいなところもありますからね!!!

闇にいても光にいてもこの世は地獄

瘴奸が時行を「仏」と呼び心を入れ替えるまでになったほどの衝撃を、時行の笑顔から感じていたのは…今となって考えるとわかるようなわからないような…気がしてしまう。

でも強盗を働こうとする郎党というか家臣というか元子分たちを殺す勢いで止めたり、瓜漬けをくれた少女に優しく接するのを見ていると小笠原貞宗への恩義は本当なんだろうと思う。

あの少女には優しく接することができるのに、でもこいつはこれまで子どもたちにすごいひどいことしてきたんだよな…その子たちとこの女の子、出会うタイミングがちょっと違っただけなのにどうして…

って思ってたけどあたしよりも瘴奸のがそう思ってた。

あの演出は誰かのトラウマになり得るんじゃないか!?w

びっくりしたわ。

実写か何かわからないけど、疑似的に瘴奸の目線を体感できたというかトラウマを体感できた気持ちになった。

自分が時行に言ったことが、あの場で自分に返ってくるなんてつらいだろうな。

でも実際に瘴奸自身が言ったことだし嬉々としてやっていたことも事実。

瘴奸のせいで死んだ子も死にたくても死ねない子だっているだろう。

今更罪の意識を感じたところでさぁ…とも思ってしまう。

時行を殺したとてあの苦しみからは逃れられないけど、もし時行を殺せたら「仏様を超えられた」ということになるんだろうか。

画像引用元:https://nigewaka.run/story/

逃げ上手の若君 24話の感想

逃げ上手の若君 22話の感想

このアニメはAmazonプライムで観られる

このアニメは、Amazonプライムで観られる。

Amazonプライムはアニメとかドラマもたくさん観られるしバラエティもあるし、オリジナルの番組もあるから永遠に暇をつぶせる。

年額で入っちゃうのオヌヌメ。

Amazonでいくつか注文するなら、とっととAmazonプライム入った方が得だから超絶おすすめ。

お急ぎ便も無料になるし、Amazonミュージックも利用できるようになるし夢が広がり続ける。

Amazonプライムには1か月間の無料お試し期間もあるので、入ってみてイマイチだったら解約すればOK!

Amazonの他サービスでも得するのが良い

Amazonプライム申し込みはここから

コメント

タイトルとURLをコピーしました